ミシン修理と言うか新品に交換でした。
雨の心配はあったけど丁度降りやんでた時に到着。
もうね、待ち遠しかったからワクワク。
取り出したら試し縫いした残布も一緒でした。
そして電源入れたら音が違うんですけど。
前のは到着した日に試し縫いした時もガガガって音がしてた。
今回はそこまで音が大きくなくて一安心。
早速、シャッペスパンとorgan性のミシン針で試し縫い。
する前に、別口で購入してた押え金が合うかどうか確認。
押え金自体が高くて取り付け自体出来なかったのが2.3個。
取り付けできてもホールの位置と針が落ちる位置が合ってないのが2個。
後は四つ折りで縫えると言うモノが全然使えなかった。
どう頑張っても取り付け不能で、現時点では使い物にならない。
それと、大の苦手の三巻縫いの押え金、今回も使いこなせず惨敗。
簡単にタックが造れる押え金みたいなものは微調整が必要。
現状、針は見事に押え金直撃してるんで(´・ω・`)
あれこれ確認した後にお待ちかねの試し縫いの準備。
下糸巻が思いの外、手こずった(ー’`ー;)
出だしで下手したら、ボビン以外に糸が巻かれる。
これは慣れが必要なんだけど、未だに難しい。
さて、自動糸調子は、今はまだ当てにならないと判明。
まぁこれ前のミシンもだけど下糸の巻きが奇麗に出来てないと、
上糸が強めになりやすく、縫い目が突っ張る。
とにかく縫い上がりは、ん~~奇麗・・・なのかな?
やはりフルサイズのミシンの影響ってハンパないのか、
それとも、まだミシンも使い手も馴染んでないからかな。
何であれこれから全機能使いこなせたら凄いんだろうけどね。