3台のバイオリンをカスタマイズした。
結局、ここで紹介した電子バイオリンの方をオークションに出展。
ただ、余りにも糸巻きが滑ってどうにも調弦出来ないので
新規購入した電子バイオリンの糸巻と交換。
砕けてるロージンも交換、チューナーと肩当もオマケした。
で、きっちり梱包して、後は落札を待つだけ。
そして、新たに購入した電子バイオリンに弦を張った。
糸巻きはアコースティックバイオリンの物と取り換え。
これがまぁ~~~っ大変でヾ(´∀`;)A
四苦八苦しながら張り終えてアコースティックも張り替え終了。
普通なら出品物と残す方で取り換えて終わりなんだけど、
わざわざ、3台分の糸巻をそれぞれ取り替えた。
何故かって?
糸巻の色がね、電子バイオリンの方が黒くなかったから。
全体的にブラックなのに糸巻きだけ微妙にブラックじゃなかったのよね。
アコーステックの方がブラックだったので、気になっちゃってヾ(´∀`;)A
でも、取り替えた糸巻きはさぁ、これでもかってくらい滑るんだよねぇ。
で、サンドペーパーで軽くこすって後は気合で何とかした。
ここで、やらかしたのに気付く。
残した方の電子バイオリンは形状的に手持ちのボウガイドが使えない。
50㎜位隙間が空くので役に立たない。
アコースティックバイオリンの方は、ばっちりなんだけどね。
そこは何とかするとして、先ずは音階がスラスラ弾ける様にならないとね。
更に、ミュートアイテムのゴム製は全然効果無しで、金属製はコマが厚くて合わない。
よくよく調べたらコマって自分で高さや厚みを調節するんだった。
まぁ、色々調べたらスポンジでも出来る様なので、またそこは考えよう。