認識の違い【健康の事】

持病の症状の認識の違い。

管理人には複数の持病の中に気管支性喘息がある。

で、去年1月2日に8年ぶりの【喘息発作】を発症。

ところがこの発作に対しての医師と当事者との認識の違いが判明。

当事者としては、呼吸困難を伴う喘鳴や、痰がらみの

連続で出る咳など救急車を呼ぶぐらいの状態を発作と認識してた。

吸入やエアゾール、ホクナリンテープで改善する程度は発作ではないと。

 

本日、主治医より発作の認識が違うのでと説明あり。

朝起きぬけに少しでも咳が出たり軽くでも喘鳴がある場合は【発作】だとの事。

それ、喘息の【症状】であって、発作とは違うんでは???

と思ってたけど、確かに普通は喘鳴とか全然ないのが当たり前なんだよね。

喘息あっても、無症状の時の方が多いし(´・ω・`)

そうなると、管理人が思う【症状】が、発作だとすれば、

エアゾールやホクナリンテープで押さえる事も可能だし、

と言うか、押えるために処方されてるのだから使用しなきゃ意味ないし

それでも押えられない時には救急病院と言うね。

 

確かに、早期対処法してないんだから呼吸困難を極めて身動きできなくなって

不味いぞと思い慌ててエアゾール使っても効果はほぼ臨めなくてお手上げで

救急で運ばれた時に、しんどくなってエアゾール使ったと言ってメチャ怒られた訳だ。

今度からは、さっさと対処しよう。

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